豊乳斎射爆

イラスト・CG集

アルハラ上司の巨乳奥さん脅して寝取り孕ませ! 【d_630990】

【総ページ数】・全55ページ【あらすじ】目が覚めると、見知らぬ天井。頭が痛い。ぼやっとした意識の中、記憶を手繰り寄せていく。大島課長に飲みにつれていかれたのは覚えてる。あんまりお酒強くないって言ってるのに、次々飲ませて来て……。ダメだ、記憶がほとんどない。「くそ、頭いてぇ。一回会社に報告してやろうかな……」一息ついて、思わず口から文句が漏れ出る。実際、同僚の中で大島課長はすこぶる評判が悪い。金払いはいいから昔はそれで行けたかもしれないけど、この令和の世では通用しない。「ごめんなさいね。あの人ちょっと強引なところあるから……私から言い聞かせるから。ごめんなさいね」「そんな、おねぇさんに謝られても・・・・・・」そこで気づいた。目の前で申し訳なさそうにしている巨乳さんに。ぐわんぐわんする頭に鞭打って、その巨乳さんが誰なのか脳内検索をかける。……あ、大島課長の奥さん……。去年の社員旅行で挨拶した気がする。「しばらくは財布取り上げて飲みに行くの禁止するわ。それで反省してくれたいいのだけど」素面だったら、『いえいえ、そんなそんな。まぁまぁ、わかってくれればいいですから』なんて言って終わってたところだったと思うが酔いが残っているのも手伝って、ポロっと出てしまった。「悪いと思うなら、脱げよ」悪は大島課長、正義は俺。主導権を持っているのは俺だ。「……まだ酔ってるのよね。もう一回お水飲みます?」「脱げよ」自分でも驚くほど威圧的な声が出る。「いいんだぜ。今日の事も含めて今までのこと全部、会社に報告しても」「……わかりました」奥さんはゆっくりと来ていたパジャマを脱ぎ捨てていく。日頃の恨みの分、たっぷり楽しませてもらうとしよう。
FANZA専売

エロすぎる兄嫁、夜●い孕ませ睡眠姦NTR 【d_570761】

・総ページ数全78ページ・あらすじとある冬休み。両親が一か月海外に仕事も兼ねた旅行に行くことになった。突然の一人暮らしに喜んでいた俺だが、両親はまだ●●●だから心配だと言って、俺を兄の家に預けることにした。この年になって新婚夫婦の家に飛び込むのは恥ずかしいと嫌がるフリをしたが、話はトントンと進む、誰も俺の計画を知らないで。「いらっしゃい、健人君、だよね?」兄貴夫婦が住むマンションの部屋のドアの前で迷っていると、気配に気づいた兄貴の嫁、涼子さんが出てきた。艶々の黒髪ポニーテールにむちむちの大きなおっぱいとお尻。ムチムチ系清楚美女なんてけしからん。しかも今日は何を考えているのか、胸の谷間を大きく見せるセーターを着ている。童貞を殺す気か?えっちだ、えっち警察出動!「あ、あの、その……はじめまして」オロオロと俺が目線を彷徨わせていると、涼子さんはほら、早く入ってと俺の手を掴み、中へと引きいれた。「結婚式以来かしら。元気だった?」「は、はい。涼子さんは、その、美人っすね」俺の言葉に「もう、何言ってるの」と笑いながら背中を叩いてくる。俺を見つめる目が慈愛に満ちているのは、きっと兄貴から引っ込み思案の弟とでも聞いているのだろう。涼子さんは兄貴と大学生時代から付き合っていたらしい。なんでもできるイケメンの兄貴と当時からムチムチ清楚系美女の涼子さんは美男美女カップルだったと、兄貴が結婚式の二次会で酔っ払って俺に話してくれた。俺がどんな感情を抱いてその話を聞いているかなんて気にもしないでご機嫌だった。なんでもできて性格も顔もイケメンの兄貴がうらやましくて、いつもコンプレックスだった。いつか兄貴を超えてやろう、と常に思っていたのだが、そんな俺に転機に訪れた。(くくく、兄貴に一泡吹かせてやる。この一か月で俺は、涼子さんで童貞を捨ててやるぞ)ネットで知り合った、エロを生業とする友人のツテで手に入れた超強力な睡眠薬。そんなものを俺が持っているとは知らずに、涼子さんは嬉しそうに微笑んでいるのだった。